
って程でもないけどさ…。
千葉県一周中に九十九里地点でオカマ掘られた。
良い感じで流れている道で頭の悪そうな犬が、のそーっと車線上に立ち往生。
3回クラクションならすも退きやせず、ブレーキ!
ちゅどーん!!!って感じの経緯。。
その犬は結構大柄で、一瞬轢き殺そうかとも思ったけど、、犬のサイズ的に無理だと判断した訳だが、ベストな判断だったかは分からん。
結果的に後車と接触してしまったし、そのまま轢いてもショックでブレーキ踏んだかもしれんしどうにもこうにもだな。
ただ、ABCを利かせるほどのフルブレーキでもなかったので、後続車のセンス(危険予知)に掛けるしかなかった。
大体のやり取りが済んで、現場を離れる時にその犬が飄々と歩いている姿を見た時は、マジ容赦なく逝っとくべきだった…と思ったのはここだけの秘密だ。
今回は、停止中にぶつけられたと言う訳でも無いので、相手方に恨みはないし、どうにもならない運だとしか言えない気がする。
後は保険屋同士に任せる事になるが、ソニカが無事にもどって来ればいいや。
つーか、犬死ね、、、
事故処理のお巡りさんに「こういう時ってやっぱり気にせず行った方が良いんですかね?」と聞いてみたが、「いや、犬でも猫でも良くは無いよ…」と言うお返事。
はぁ〜。。
